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DrMunko
評価 #13020
8
私のレビュー
私のレビュー 1-8 件/合計 8
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スペシャル・ドリンク用に

DrMunkoにより Nov 01, 2012 に掲載 | 認証済の購入

「溶けにくい」という他の方のレビューを参考にして、直接口に入れて飲んでみようとやってみたが、粉の粒子が細かいために添付スプーン1杯分を口に運んで入れた時むせ返りそうになって吐き出しかけ、慌てました。 折角、こんなに沢山有るのに、今後も「直接口に入れて」飲み続けることには不安を覚える。 そこでトレーニング時や、ジムなどでも途中の合間に継続的にBCAA補給出来るように『スペシャル・ドリンク』化することにした。 まあ、べつにそんなに大した内容でも無く、アクエリアスに市販のクエン酸パウダー(当然、食用です)と、本製品3〜4杯を混ぜて溶かしただけのことですが.... 500mlのペットボトルの空き瓶に、初めにクエン酸パウダーをスプーン1杯ほど入れてから、本製品の添付スプーンで3〜4杯を入れて、その後からアクエリアスなどをまず瓶の半分〜2/3ほどだけ入れてから思いっ切りシェイクして溶かします。 「溶けにくい」ということでしたが、このようにすれば殆ど溶けました。その後、満量まで注いで振って終わりです。 コツというのもなんですけど、本製品の添付スプーンは、ペットボトルの口と経が同じなので、本製品の容器のふたを開けた状態のそのま上で、添付スプーンとボトルの口をピッタリ合わせるようにして移し替えれば、多少こぼれても元の容器の中に入るだけだからスッキリと作業出来ます。ボトルを傾けたり、作業時に添付スプーンとボトルの口を合わせるので、濡れた状態は控えた方が良いので、液体を入れるのは後からが良いでしょう。わたしはこのために、アクエリアス2Lを箱買いして用意してます。

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お試しで購入し、使ってみてましたが

DrMunkoにより Dec 10, 2014 に掲載 | 認証済の購入

これまで、ホエイ、ソイ、などの各種プロテインの経験者ですが、このタイプのプロテインというのは初体験だったので当初チョット抵抗を感じました。要するに、コツを掴むまで。 この製品は、少なめの水で溶こうとすると、当初かなりドロッとした状態になり、アレ〜って感じがします。 少し馴染ませた後で、水分を追加すると、そのあとはあっけなくサラサラに変わり、飲みやすくなりました。 つまり、水分は多めにしたほうが無難です。 味についても、少なめの水で溶いた場合には、かなり変わった味わいと思いまし たが、水分を追加して多めにすると、味への抵抗も薄れて飲みやすくな りました。 元々、スポーツに関連してのプロテイン使用の場合、別に「味わって飲む」よう な性質の物では無い(一気に飲み干す)ので、極端にマズイ物で無い限 りは文 句を言ってもしょうが無いと割り切っていますので(美味しいにこした事は無い ですけどね) また、日頃のマシン・ジムの際などに絡んでの使用なので、当然ですが、プロテ インは使い分けになりますし。 現在は、トレーニングの前後は主にホエイ・タイプのリカバリー型製品、同日前 後夜の就寝前にはタイム・リリース型、非トレーニング日昼間は通常の 100%ホエイ・タイプ、そして非トレーニング日の就寝前などにはこのプロテ インといったような使い分けに利用しています。(以前はソイ・プロテ インを 使用してました)

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トレーニングした分、ロスすること無く身についてるように感じられGood!

DrMunkoにより Sep 15, 2015 に掲載 | 認証済の購入

非ステロイド系のサプリであって、骨格筋内のタンパク質合成の増大、同時に筋肉の分解を抑制する効果が期待できる製品です。 以前、Hi-Tech PharmaceuticalsのDianabolというアナボリック(タンパク質同化性)作用と反タンパク質分解作用の両方の成分が含有されている製品と、AnavarとというNO系の製品を組み合わせて使ってみたことがあり、Anabol 5はこのDianabolと類似した製品と言えそう(各社オリジナル成分ですから内容的に同じでは無い)です。 ただHi-Techのは、悪い製品では無かったものの何となく、個人的には使い始めてスグに感じられた気がした効果が段々と薄れていったような感じになってマンネリ気味に思えたのと、此方の製品の方がコストパフォーマンスが良いこともあって、現在はこちらに切り替えて使用中です。 また、Hi-Techの製品はどれも単純な錠剤タイプなのに比べ、この製品はカプセルに特長ありがウリのひとつのようで、それもベターに感じられました。 飲み方は単純で、トレーニング日は1回目を朝イチの食べ物と一緒に、2回目をトレーニングの後で、オフ日は1回目朝イチの食べ物と一緒、2回目寝る前に、と単純です。 肝心の効果の方も、個人的にはトレーニングした分がロスなく身についてるように感じられ、良さそうです。

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効果は実感できれども、味のほうはビミョーです

DrMunkoにより Sep 15, 2015 に掲載 | 認証済の購入

主に、Creatineローディングのオフ期に使うことを考えて購入し、使用中です。 普段、NO製品はBSNのNitrixを、同じCreatine含有系のC4 ExtremeとかNow FoodsのArginine Power Super Stackなんかも組み合わせたりして使用してます。その中断(オフ)期にということで。 しかし、取り敢えず味はマズイです、というか、かなり酷い。 これまで色々なスポーツ系のサプリを試してきましたけど、最初の1飲み目でオェッってなりそうになったのは初めて。 何がというと、スイカ味と言うことでイメージして口に入れたものの、実際の味はもの凄く薬味(刺激のある)が強い中に微かにスイカ味の味と言えばスイカ味がするような.... ウンザリして、これっきり止めようかとも思いましたけど、個人的にはCreatineローディング期に使っている上記の製品などの使用中に近い効果(パンプ感など)は感じられてるようなので、(他のスポーツ系サプリと併用して)引き続き使うことにしました。 因みにこれだと、C4 Extremeに入ってるBeta Alanineが含まれていないので、Now FoodsのBeta Alanineを併用したりしてます。 その後、継続して使っているウチに段々となれてきたせいか、当初ほどは違和感も感じなくなってきて、意外とヤミツキになってきてるかもしれません.....

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他製品との組み合わせてより効果的な使い方が期待できる?

DrMunkoにより May 25, 2015 に掲載 | 認証済の購入

トレーニング前に飲むと、体感的には体が熱っぽくなるような感じがあらわれてきて、何となくテンション上がる感じ。 そんな風に、「普段と違う」感じになることでモチベーションも上がる気がしますから、悪くはないです。 私は、トレーニング日の30分ほど前に使うだけです。 普段の日には、BSNのニトリックス 2.0を飲むようにしてます。 注意点としては、トレーニングの30分前に空腹に近い状況でコレを飲んだ場合、腹下し(下剤?)のようになって“超特急”で腸に残っていたものと一緒に(吸収されずに)出てしまう感じになります。 そこで対策として、カップスープ1〜2杯程をおなかに入れてから、この製品とか、テストステロン・ブースター系のサプリを摂るようにしてます。 逆に、オフの日に飲んでるBSNのニトリックス 2.0の方は、空腹時とかでもそのようなことは無いので、特に状況を気にせずにいつでも手軽に使えることから、両製品を併用して使い分けるようにしています。

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こっちは悪くない....!

DrMunkoにより Feb 12, 2016 に掲載 | 認証済の購入

以前に『スイカ味』の方を買って、かなり個性的(強烈)な風味に驚かされましたが、こちらは可成りフツーでした。 というか、あまりにアメリカのお菓子などに有りがちな風味だったのでスンナリと飲めてしまい、「これで本当に同じ成分なんだろうか?」と改めてラベルを見かえしちゃったくらいで.....(笑) 『スイカ味』のところでも書いたように、これにNow Foodsのベータアラニンを混ぜて飲んでますが、なかなか良い感じに思います。 これなら、続けられます値段もナゼか激安だし(これも不味いと思われ不人気だからか?)。

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悪く無いと思いますヨ

DrMunkoにより Feb 12, 2016 に掲載 | 認証済の購入

フツーにピーナッツ味してます。特にクセなどはないと。 やけに安かったので「また、Arnold製品は独特の癖があったりするのでは.....」と多少不安があったけど、この製品は割りと他メーカーとさほど差異は感じませんので、コストパフォマンス良しということにて、リピートしますね多分。 但し溶けは、即効でというほどではないです、プロテイン・シェイカーでキッチリ溶かしたほうが良いでしょう。 自分はトレーニング前や、OFF日の補給用に使ってます。 こちらなら値段的にも抑えめだし、トレーニング後に使うリカバリー系の別のプロテイン製品と分けて使うというのも良いと思いますよ。

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コスト・パフォーマンスよし

DrMunkoにより May 04, 2016 に掲載 | 認証済の購入

今回、Peanut Butter Cupの方が品切れていたので、代わりに購入してみましたが、(この手の毎度の事)アメリカンな甘めの味に慣れてる方なら、問題ないでしょうね。 テイストも、バナナ・イチゴしてます。 また、Peanut Butter Cup同様にトロミ系です。 尚、ご忠告申し上げるなら、アメリカ製品は当然ながら「アメリカ人の標準量」が記載されています(この製品に限らず)。 プロテイン製品は、商品毎に1スクープ辺りの「タンパク質(プロテイン)」含有量は違ってます。 因みに、日本人の場合一回の摂取量としての「最大量」は、20g程度までと言われています。 従って、この製品の場合なら、1スクープ(プロテイン22g含む)の9分目程度まで? つまり表示されている目安よりも、より多い回数分になり、お得と言えます。 日本人の一回の摂取量の「最大量」20gは、日本人の消化吸収能力との関係で決まっています。 ということは、「1度に大量摂取しても、過剰分はムダになる」だけならまだ良いですけど、動物性タンパクの過剰摂取分は、腸内の悪玉菌を増やすのに貢献するので、アレルギー体質やメタボにも貢献することとなり、かえってマイナスとなりかねません。 要するに、『量よりも摂取方法』がプロテインのキモ。 トレーニング日と、オフの日での量の加減も考えた方がよりベターでしょう。 4時間以上毎にとか回数を分け、血中濃度を一定に保つことが秘訣なのです(抗生剤なども同じ理屈)。 それが難しい人は、『タイム・リリース型』を選ぶ方が無難です。参考までに.....

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